FC2ブログ

♭AKIHOフェチ♭

Domina AKIHOのblog

くらげのおかげ

とあるAkiho女王様奴隷志願者がカナダの海で仲間と楽しく泳いでいたところ、


クラゲに刺された。かなり大きなクラゲだったようでとても痛くて、それは何日も続いた。


仲間もみんなで泳いでいたのになんで自分だけ、、、。その後の旅行も楽しいはずが、


服に皮膚がこすれるたびに、痛みが走る。動くたびに痛むものだから、なかなか楽しめない。


この夏のバケーションはクラゲのせいで苦い思い出になりそうだ。


そしてその刺された痕は腫れた。綺麗に赤くふっくらと腫れていた。


少し落ち着いた頃に奴隷志願者は腫れが引いたかを確認しようと、自分の姿を鏡に見た。


すると、その赤い痕が何かを形取っているように見える。


ん?!、、、、これは、、、、、、



なんと綺麗にAという字になっていた!!


なぜですか?なぜですか?Akiho様!!


貴方はわたしを、クラゲに刺されたあの瞬間思って下さっていたに違いない!!


あの日Akiho様の逆鱗に触れ、もう会ってはいただけないと言われた僕。


土下座の僕に視線もくれずに、部屋を後にされた貴方。


謝罪の言葉を何度も何度も送った僕をついにお許し下さったのですね!!



moblog_ee045ea7_convert_20140330002341.jpg




一方、Akiho女王様はその頃、口ばかりうるさいくせに使い物にならない奴隷志願者を陥れるある企みを練り上げていたのは、、、事実。


だが、それは実行には移す必要がなくなってしまったようだ。



くらげのおかげで。



大自然は私の味方なようね♪

スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
  1. 2015/07/30(木) 01:44:02|
  2. 僕の晃穂様
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

『恥ずかしい』さん、ごめんなさい。

ニコニコと談笑しながら微笑みあう僕達。


ふと、静かに近づいて来る、、、、視界はあなたしか見えない。


息の触れ合う距離は鼓動が手に取るように伝わるに違いなかった。


マリアのような眼差しが僕を打つ。前をしっかりと見る事は許されない気がした。


見つめらたまま、、、、と、いきなり、とんできたのはビンタ。


鋭い熱さの手。


二発目、三発目と浴びるうちに崩れ落ちる。


そのまま、されるがままに馬乗りに乗ってる女性はやはり女神のような笑顔を向けてくる。


急に笑みが消えた、その目の先には、僕の二本の足の間の付け根の膨らんだ、それ。


自分の意思ではどうしようもないそれを見るように促されているのだろう。


ベルトを取られ、乱暴に、ズボンを脱がされて、シャツはボタンが取れてしまった。


まるで汚い汚物にでも触れるような眼差しになぜかゾクゾクしてしまう。



全部はがれた、、。


僕の秘密のその部分を見られてしまうのは恥ずかしくてどうしようもないくせに、嫌で嫌で仕方がないのに、もの凄く切望しているのは僕のどの部分なのだろう。


僕はこれを望んでいたのかもしれない。







お前はほんと、あっぱれな変態よね。


『恥ずかしい』って言葉が聞いてあきれるわ。


許してもらえるまで謝り続けなさい。

  1. 2012/08/31(金) 09:55:10|
  2. 僕の晃穂様
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

モルモットの絶唱

遠のく意識の中でモルモットは、
自分の身体の置かれている残酷な状況、心理的恐怖に陶酔する自分をみた。

自分が驚く程、心地よさを感じている事に気づき絶望という歓喜を感じてしまったのだ。

全ての運命を委ねているこの状況に自分の全神経が全細胞が踊っている。





moblog_63291042.jpg


だが、そんなことはAKIHO女王にとっては気にかける程の事ではなかった。

それは、モルモットの甲高い絶叫の声を聞くのが楽しみでならなかったから。

いきなりケインでいくか、クラッキングの音で気付けるか、どうあの絶唱を最良の方法で引き出すか、
のみが考えるべきことであり、モルモットの意思は関係なかった。

垂れ下がった、錘をゆらしながら鞭を選ぶ至福の時。
  1. 2012/01/25(水) 12:10:20|
  2. 僕の晃穂様
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

ハードMのキュートな夢

おはようございます。
最近、晃穂様に会っていないせいか、今朝、夢の中で晃穂様に会いましたよ。

仕事で中央線に乗ると、偶然目の前に晃穂様が!

「あれ?○○じゃない。…ここは、混んでいるから、隣に行きましょう。」

晃穂様は、隣の女性専用車の地下(何故か新幹線のように、二階建てになっている)へ歩いて行きます。

「女性専用車じゃないのですか?」
「ここは、良いのよ。」

そこには、まるでカジノみたいな光景が広がり、女性達がお酒を飲んだりゲームをしたりしています。

「女性専用車なんか作って男たちの知らない間に、こんなことになっていたのか!」

と(夢の中で)驚いていると、
晃穂様がグラスを片手に戻って来て

「お久しぶり」

と言ったところで、目覚まし時計が鳴ってしまいました…。

しばらく振りに、晃穂様とお話できると思ったのにな。(夢の中だけど…)






ハードM『I』のキュートなドリームでした。
望んでいることが出てきてしまったのね。

目覚ましが鳴らなかったら、中央線の秘密の場所で沢山の女性を前に私にいじられてしまっていたのでしょうねえ。
夢の仲まで恥ずかしい子だこと。
始まる前に起きたからキュートってことにしといてあげるよ。
でも本当は何されたかったのか白状させて楽しませてもらおう。

続きは今度リアルに感じなさい。
電車は無理だけどね、、、、、。

  1. 2009/09/01(火) 23:53:15|
  2. 僕の晃穂様
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

春の逃避行 結合編

春のせいか、乱れに乱れたい気分が僕の心を占領している。


彼女の下へ行きたい 其処は僕の在り処 早くいきたい

僕の中へぐうっと、貴女が存在を示して下さるなら、

僕は思い知ることができるだろう

今の僕自身より、太い貴女自身をねじこまられる

僕たちの最大公倍数がまた膨れてく

『お前は私のもの』

あなたの声が、遠のく意識の中でこだまする

僕をぶって、罵って 

よどみの無いその一挙一動が、僕を優しくそちらへ導く

ただの獣になるのだって怖くない

決して引き下がらない貴女は、僕を本能の塊にしてくれる

何も隠す必要は無い、どうせ見透かされてしまう

無理を強いて、もっともっと

自分の名前さえも忘れるくらい

そんなものって僕らには初めから意味が無かったんだ

止めどなく僕の奥へと注がれる貴女と

それを貪る毎に開いていく僕自身がここにあるだけ




嗚呼、きもちいー [春の逃避行 結合編]の続きを読む
  1. 2008/05/17(土) 23:50:43|
  2. 僕の晃穂様
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

水を得た晃穂

200712071844582
アキホ様からの突然のミッドナイトコールで目が覚めた僕。

駆けつけると、アキホ様は
「いますぐ海が見たい」
とひとこと。

お台場辺りかと思いきや関東最東端までひとっとび。

今日僕は日本のドーバー海峡にいる。
そうここは銚子の犬吠岬。

磯と醤油の香に包まれながら、海に沈む美しい夕日を眺めている。


アキホ様の水フェチには参る。

プールに海に温泉に。
しかも全ては唐突で。

水を見るといつも彼女の瞳はイキイキと、いや、爛々と輝きだすのだった。

そしていつもの水攻めが人目をはばからず始まってしまうのだ。
今日も海に突き落とされないかと僕は用心している。

わかっていてもついて行ってしまう、そんな僕。

いつだったか、プールの中でアキホ様自身をくわえさせられたとき、、、僕の中で何かがはじけてしまったんだ。

恥ずかしくて顔から火が出そうだったのに、潜ってみるとそこは二人だけの新世界だった。

20071207184458



いつのまにか僕はアキホの水が恋しい体にされてしまった。


  1. 2007/12/07(金) 18:44:58|
  2. 僕の晃穂様
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

赤い闘牛士

20071121205804

ついに、赤皮パンツゲットした晃穂女王様。早速嬉々としてお召しになる。

「やっぱり私の体は本革になじむわ。」
とつぶやく彼女。そして時折、目をギラつかせては熱い吐息をこぼされるのだった。

皮、毛と動物の一部を身にまとうと、彼女の普段は眠っているワイルドソウルが呼びさまされ雄叫びをあげる。(但しヒョウ柄も可)


「次はスペインのトマト祭りに絶対いったる!!!そこで錦飾ったる!!!」
と、意気込みながら空を見つめる晃穂様。



「、、、、、、、、、、、、なぜ?」
と僕はこころのなかで思うが口には出せないまま、トマトソースを作るのだった。。。

赤いコルセットと合わせて来たら、なんてエッジィなドミナ姿。
まるでヨーロッパの女王様の写真集でみたような。

その女王様達は犬をお連れになっていたけれど、僕は晃穂様には牛がいいと思うんだ。
  1. 2007/11/21(水) 20:58:04|
  2. 僕の晃穂様
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5